2008年12月24日

鈴木亜美ホットパンツで延髄蹴り!



<繰り返す亜美の温泉露天風呂の入浴シーン! 男子トイレでゴング! 鈴木亜美VS小沢真珠の因縁タイマン勝負!>


甲宣之「そのケータイはXXで」を原作とした、深作健太監督による映画「XX エクスクロス 魔境伝説」の公開当時、鈴木亜美の入浴シーンが話題になったのをご存知だろうか?


深作健太監督は「エクスクロス 魔境伝説」の出演女優、とくに鈴木亜美の温泉露天風呂の入浴シーンを、盗撮風の斜め上からのアングルで胸元を狙うかのように撮っている。


しかも、この温泉露天風呂のニューヨークシーン、いや入浴シーンは、物語の時間軸を逆回転した編集手法の重要な起点としてくりかえしお目見えする。


ということは、くりかえし鈴木亜美(と松下奈緒)の入浴シーンが拝めるのだ。


この映画では亜美の共演者として、清純系美少女といったイメージが強かった小沢真珠が登場する。


亜美のライバルといった役どころなのなのだが、小沢真珠はゴスロリ系ファッションに特大ハサミで襲い掛かってくるキャラクター・レイカに扮しているのだ。


小沢真珠VS鈴木亜美


元人気アイドル同士が特大ハサミと電動チェーンソーでタイマン勝負を繰り広げる。


ホットパンツ姿の鈴木亜美の延髄蹴りが拝めることもあり、また綺麗な女優さんたちに古く小汚い男子トイレの床を転がったり這ったりさせて戦わせることもあり、お宝映像としてマニアの方々の間で語り継がれているとかいないとか。



▼【矢口真里が最も成功した元モー娘。といわれる所以】
矢口真里が元モーニング娘。のなかで最も成功した女性タレントだといわれるのはなぜか。そのなぞを解き明かす旅にさっそく出発することにしよう。

■【ほんとはおそろしい「崖の上のポニョ」】
宮崎駿が「死」を強く意識しているであろうことは「崖の上のポニョ」に顕著に表れている。「崖の上のポニョ」は「死」と「週末=この世の終わり」のモチーフがこれでもかというほど込められた、ちょっと重ぉ〜い作品。繊細で洗練された感性を持つ子どもはたいそうなショックを受けるかもしれない。


ところで20代前半のある天然系の派遣OLの話が巷でひそかな話題になっているのをご存知だろうか。

某IT系企業のインスタントメッセンジャーのシステムに残されていたログから偶然発見されたそれは、一見するとおバカとも思える女性派遣社員と男性社員のやりとりの羅列にすぎないのだが、読み進めていくうちに彼女の周囲の状況にふとした違和感を覚えるというのだ。

違和感の要因と考えれる不可解な無数の点をつなぎ合わせていくと……。

それに気づいた発見者は、このログデータを消去せずにいたという。

インスタントメッセンジャーを用いた会話のため、文字情報だけである。彼女らがどのようなしぐさや表情をしているのかを知ることはできないのであるが、その会話の節々を注意深く読み取れば、その裏に隠された真実の扉に手をかけることができるはずだというのだ。

他の似たようなものに混ぜて目立たないようにひっそりとこの場所に保管されているようだが、まだココに残っていればいいのだが……。
posted by タカ at 15:24 | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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